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十勝黒毛和牛 修-SYU - 十勝黒毛和牛の質の高さをもっと知ってもらいたい
十勝黒和牛「修-SYU-」のはじまり

フードテックは帯広の広大な土地に立ち4000頭の牛を育てる「トヨニシファーム」から生まれました。和牛の本場でもある京都の精肉店で4年修行を勤め、和牛の目利きを学んだ小倉 修二を筆頭に、肉質・体形こだわった十勝和牛の飼育を行っています。

牧場に適したここ北海道では、道内各地に様々なブランドの和牛が育てられ、出荷されています。

十勝黒毛和牛「修-SYU-」その質の高さをもっと知ってもらいたい

和牛は日本が誇る、おいしいお肉。
北海道から全国へこの本物の味をお届けします。
皆様の食卓で「おいしい」と笑顔で言われること、
販売店様に多様な商品のラインナップを提供できること。

わたしたちつくり手のこだわりを込めた十勝和牛の魅力が、皆様に伝わりますように―。

全国に贈る和牛ブランド「修−SYU−」とは?

十勝和牛がもっと全国に認知されることを願い、2010年6月にわたしたちは自社で育てた初めての牛のブランドを出荷しました。

十勝和牛「修−SYU−」

和牛を愛し、和牛の魅力を知りつくした専務小倉 修二氏の名をとりブランド名にいたしました。ブランドをつくるということは、つくり手の顔が見える生産をしているということ。
わたしたちが、自信をもって十勝和牛の推奨をしているというPRなのです。


十勝という日本の食糧産地で生まれた「価値ある和牛」。
和牛は全国津々浦々で飼育されており、その土地の特徴やつくり手によって肉の質・味が決まります様々なタイプがあり「小ザシ」と呼ばれる霜降りの網目が細かい肉や、脂身が少なく赤身の多い肉、肉質のキメが細かい肉など、つくり手の手腕によってそのタイプが分かれるのです。

十勝和牛「修−SYU−」

…ということをつくり手がきちんと捉えていることが重要です。

つくり手が方向性をしっかりと考え、牛と向き合い、見極める。
そして当社の理念でもある『牛の一歩は愛情なり―』
わたしたちはたくさんの牛たちに愛情を持って飼育しています。

当社の和牛ブランド「修―SYU―」、その魅力とわたしたちのこだわりをご覧下さい。